| 제 1 강 | ツンデレ | |
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(ミレとゆい、まなみがコタツでみかんを食べながらドラマを見ている)
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| ミレ: |
このドラマ、主人公のツンデレが女心をくすぐるわよね。
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| ゆい: |
キュンキュンしちゃうわ。
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やっぱり最近はツンデレ男子がモテるよね。
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冷たいと思ってたのに、本当は優しい'っていうギャップがいいのよね。
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| まなみ: |
わかる~!! 私もギャップに弱いわ。
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| ミレ: |
ツンデレってことば、韓国でも使われてるのよ。
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正確にはどういう意味なの。
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| ゆい : |
ツンデレって、ツンツンとデレデレを組み合わせたことばで、
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もともとはゲームの女性キャラクターに使われていたんだけど、
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今では男性によく使われるのよ。
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| まなみ: |
その反対のデレツンってことばもあるの知ってた。
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| ゆい: |
他の人には優しいのに、家では冷たい人。
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もしくは、最初のうちだけデレデレしていて、
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なれてくると冷たいって人のことでしょう。
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| まなみ: |
でもさ、それって最低じゃない。
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いくらイケメンでもそんな人とは結婚したくない。
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| ツンデレ | 冷たいと思ってたのに、本当は優しい' | |
| 차가운 태도(ツンツン)와 친절한 태도(デレデレ)의 양면을 가진 | ||
| デレツン | 他の人には優しいのに、家では冷たい人' | |
| くすぐる | <1類> 간지럽히다, 마음을자극하다 | |
| キュンキュンする | 두근거리게 하다 | |
| モテる | <2類> 인기있다 | |
| 강조. e.g. サボる、デキる | ||
| ギャップ | Gap, 차이 | |
| ツンツンする | 퉁명스럽게 하다, 까칠하다. 가시 돋친 듯 하다 | |
| デレデレする | 호의적이다. cf. 照(て)れる=恥ずかしい | |
| 組み合わせる | <2類> 조합하다 | |
| 元々 | もともと | 원래, 본래 |
| もしくは | 아니면, 또는, 혹은, あるいは、または | |
| ∼うち(に) | ~동안 | |
| かっこいい | <イ形> 멋있다 | |
| まし(だ) | <ナ形> (견주어서‘~보다~쪽이낫다’의형태로) 나음 | |
| 磨く | みがく | <1類> 닦다, 아름답게가꾸다 |
| 突く | つく | <1類> 찌르다, 치다(鐘(かね)を~) |
| でもさ | 그치만 | |
| イケメン | 꽃미남 | |
| より~ましだ | 보다는 (차라리) 낫다 | |
| この料理はあまりおいしくないが、何も食べないよりはましだ。 | ||
| ようになっている | ∼하게 되어 있다, ∼하도록 만들어져 있다 | |
| 제도나 규칙·시스템 | ||
| ~てくる | ∼해 오다, ∼해 지다 (가까워짐) | |
| ~ていく | ∼해 가다 (멀어져 감) | |
| ツンデレ | ||
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最近、'ツンデレ'ということばをよく耳にする。
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ツンデレ'は、クールな人が、ときどきやさしい態度を見せるときに使われることばである。
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もともとはゲームやアニメのキャラクターの性格を表すものだったが、
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最近は現実の世界でもよく使われている。
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日本語で、ちょっとすましたような態度を'ツンツン'といい、甘えた様子を'デレデレ'という。
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この二つを組み合わせて'ツンデレ'ということばが生まれたのである。
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デレデレしたい本音、その照れを隠すためにツンツンする建前、という二面性に好感度が上がるという。
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ツンデレ'は、やさしいけれどもそれを素直に表せない'照れ屋'のことなのかもしれない。
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| 耳にする | 듣다. 들리다 =聞く、聞こえる | |
| 口にする、目にする、ことばにする | ||
| (마음에 있는 것을, 생각을) 말로 하다. 표현하다 | ||
| 表す | あらわす | <1類> 나타내다, 드러내다, 표현하다 |
| 澄ます, 清ます | すます | <1類> 새침해하다, 점잔을 빼다, 맑게하다 |
| 耳をすます 주의를 기울여 듣다。心をすます 마음을 가라 앉히다. | ||
| すました[すます] | 점잖은, 진정한 | |
| 本音 | ほんね | 속마음, 본심에서나온말 |
| 建前 | たてまえ | (표면상의) 방침, 원칙 |
| 照れ | てれ | 쑥스러움, 수줍음 |
| 照れ屋(てれや) 수줍음을잘타는사람 | ||
| 素直(だ) | すなお(だ) | 순수함, 솔직함, 순진함 |
| 二面性 | にめんせい, 양면성은 사용 안함 | |
| 제 2 강 | キャンプ | |
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(キャンプ場で焚き火を囲みながらコーヒーを飲むミレと夫のキム)
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| ミレ : | はぁ~おいしい~。 | |
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やっぱりキャンプ場で飲むコーヒーは最高!
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| 夫 : | そうだね。 | |
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コーヒーもいいけど、ぼくはこの焚き火のリラックス効果に
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| 病みつきだよ。 | ||
| ミレ : |
炎のゆらぎをぼんやり見つめるだけで気持ちが安らぐって、
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科学的にも証明されてるそうよ。
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それはそうと、よくこんなにキャンプ用品集めたわね。
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| 夫 : |
それがさ、一つ買うとあれもこれもってそろえたくなるんだよ。
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| ミレ : |
いくら何でもちょっと買いすぎじゃないの。
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ちゃんとおこづかいの範囲内でおねがいしますよ。
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| 夫 : |
は~い。それはそうとキャンプしてると、
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都会離れして田舎暮らしもいいかな~なんて考えるよね。
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| ミレ : |
そうね、こうして自然を感じながら家族水入らずで過ごしてると、
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こういう生活も悪くないかなって思うよね。
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| 夫 : |
ミレ、ぼくたち本気で田舎暮らしを考えてみないか。
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| ミレ : | ん~そうねぇ……。 | |
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(虫がミレの顔にくっつく)
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| ミレ : |
きゃ~~~~!!! 虫~~!!
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(虫をはらいながら)虫がいる以上、
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田舎で暮らすのはやっぱり無理!! キャンプだけで充分!
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| 夫 : | え~そんな~。 | |
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虫よけスプレーや蚊取り線香ちゃんと準備するから~。
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| 焚き火 | たきび | 모닥불 |
| 焚き火をする | 모닥불을 피우다 | |
| 焚く | たく | 불을 때다/피우다 |
| 囲む | かこむ | <1類> 둘러싸다, 에워싸다 |
| リラックス | 긴장을 풀고 쉼, 릴랙스(relax) | |
| 効果 | こうか | 효과 |
| 病みつき | やみつき | 취미나 특정한 버릇 등에 열중하여 푹 빠짐, 고질이 됨 |
| 炎 | ほのお | 불꽃 |
| ゆらぎ | 흔들림 ゆらぐ<1類> 흔들리다. | |
| 揺らぐ | ゆらぐ | (전체가)흔들리다. 요동하다 |
| ぼんやり | 멍하니 있는 모양、ぼうっと | |
| 安らぐ | やすらぐ | <1類> 평온해지다 |
| 安らか | ナ形. 평온함. 평화로움 | |
| 水入らず | みずいらず | 남이 끼지 않은 상태 |
| そろえる | <2類> (세트 장비 등을 고루) 갖추다, 맞추다 | |
| ちゃんと | 정확히, 분명히, 확실하게 =きちんと | |
| 範囲 | はんい(항이) | 범위 |
| 都会離れ | とかいばなれ | 도시에서 벗어 나는 일 |
| 虫よけスプレー | むし | 방충제 스프레이 |
| くっつく | <1類> 들러붙다 | |
| はらう | <1類> 제거하다, 쫓아내다 | |
| 蚊取り線香 | かとりせんこう | 모기향 |
| よける | 他. (피해를) 방지하다. 옆으로 비키다(동작) | |
| 避ける | さける | 피하다(의식적으로) |
| いくら~ても | 아무리(どんなに) ∼해도 | |
| ようだ | (推量) ∼인 것 같다(책임 동반) | |
| らしい | 인 듯하다 | |
| ~と比べ | ∼와/과 비교하여 <상호 비교> | |
| Aに比べてB | A를 기준으로 A, B를 비교 | |
| <キャンプブーム> | ||
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第2次キャンプブームがはじまった。
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車が一家一台になった1990年代、家族キャンプとして流行った第1次ブームと比べ、
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2010年ごろから始まった第2次ブームでは、キャンプの形が多様化したところが目立つ。
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同行者は、家族をはじめ、女性同士、同好会など様々で、場合によっては一人で行くことも多いようだ。
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2020年流行語大賞に選ばれた'ソロキャンプ'からもその人気の高さがうかがえる。
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キャンパーのなかにはマナーの悪い人もいて、ゴミの不法投棄や騒音などの問題が指摘されているが、
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マナーの良い多くのキャンパーの努力によって、徐々に身近なレジャーとして定着してきている。
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| 多様化する | たようかする | <3類> 다양화하다 |
| 目立つ | めだつ | <1類> 두드러지다, 눈에띄다 |
| 同行者 | どうこうしゃ | 동행자, 같이 가는 사람 |
| 同好会 | どうこうかい | 동호회 |
| 不法投棄 | ふほうとうき | 불법 투기 |
| 騒音 | そうおん | 소음 |
| 徐々に | じょじょに | <副> 차차, 조금씩, 서서히 |
| 身近 | みぢか(だ) | <ナ形> 친근함, 자기 몸과 가까움, 자기와 관계가 깊음 |
| うかがえる | 엿보이다 | |
| 定着する | ていちゃくする | <3類> 정착하다 |
| ~をはじめ ~ | ~을/를 비롯하여 | |
| ~同士 | どうし | <접미어> ~끼리 |
| 場合によって(は) | ばあい | 경우에 따라서(는) |
| 流行語大賞 |
りゅうこうごたいしょう
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| 제 3 강 | 阿波踊り | |
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(ミレと小林が阿波踊りの取材のため徳島市を訪れる)
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| ミレ : |
うわ~、すごい人! 町中が活気にあふれてますね。
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| 小林: |
本場のおどりを見るために毎年100万もの人が訪れるらしいですよ。
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| ミレ : |
さすが400年の歴史を持つだけあるわね。
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| 小林: |
期間中は市内全体が阿波踊りの渦にまきこまれるっていわれてますよね。
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これぞ、日本のパワーって感じですね。私もなんだかゾクゾクしてきました!
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(ミレたちの目の前を踊り子がおどりながら通り過ぎる)
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| ミレ : |
あそこ、見て! あんなに小さな子どももおどってる! かわいい!
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| 小林: |
3才くらいですかね。大人顔負けのキレの良さですね。
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| ミレ : |
子どもから大人までこんなに大人数なのに、
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動きがぴったり合うなんてすごい。
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| 小林: |
あれは総踊りといって、1,000人を超える踊り子がおどる姿が圧巻なんですよ。
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明日は先輩も直接おどってみますか。
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| ミレ : |
え、参加してもいいの。
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あんなに小さな子どもがおどれるくらいなら私もできるかな。
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| 小林: |
運動おんちの先輩でも、なんとかなるんじゃないですか。
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いざとなったら、 私も一度おどったことがあるんで、サポートしますよ。
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| ミレ : |
ふん! 一回おどったくらいで大きな顔しないでほしいわ。
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| 小林: | それは失礼しました。 | |
| 阿波 | あわ | (지금의) 徳島県 |
| 踊り | おどり | 춤 |
| 取材 | しゅざい | |
| 訪れる | おとずれる | 방문하다 |
| 街中 | まちじゅう | 온 마을, 一日中:じゅう(하루 내내)、ちゅう(하루 중) |
| 活気 | かっき | 활기 |
| 溢れる | あふれる | (가득차서) 넘치다. に~ |
| 本場 | ほんば | 본고장 |
| 渦 | うず | 소용돌이 |
| 巻き込む | まきこむ | 휩쓸리다, 말려들다 |
| ごれぞ | 이(건이)야말로(강조) = これこそ | |
| ゾクゾクする | 마음이 설레다, 오싹오싹하다 | |
| 大人顔負け | おとなかおまけ | 어른 뺨침. 어른도 무색해 질만함 |
| キレ | (춤 동작을) 정확하게 춤, 절도 있음 | |
| 大人数 | おおにんず | 많은 인원 수 |
| 大人 | おとな | 어른, 성인 |
| ぴったり | 딱 맞음, 꽉, ふさわしい(어울리다), ぴたり보다 강하게, | |
| cf. やはり・やっぱり(역시) | ||
| 圧巻 | あっかん | 압권 |
| 音痴 | おんち | 음치 |
| なんとかなる | 어떻게든 되다 | |
| いざと | 돌발 사태가 벌어진 상태 | |
| いざとなったら | 여차하면 | |
| 顔しないでほしいわ | 얼굴 안 봤으면 좋겠어요 | |
| サポートする | ||
| ~てほしい | ~하기 바라다. V -て~ cf. N+が~ 갖고 싶다、 | |
| だけ(のことは)ある | ~ 할 만하다, 가치가 있다. さすが와 같이 많이 사용 | |
| だけで(は)なく | ~뿐만 아니라 | |
| ~だけ(の) | ~할 만큼, 할 수 있는 한 | |
| だけに | ~한 만큼, ~이므로 더욱, ~이므로 예상과는 달리 | |
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<阿波踊りをおどってみよう>
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阿波踊りは徳島県が世界にほこる、400年以上の歴史を持つ伝統芸能であり、日本三大踊りの一つである。
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今では、日本各地に広がり、東京などでも多くの人が阿波踊りを見物したり、
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おどったりしながら楽しんでいる。先頭で独特な編み笠を深くかぶり、
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ヤットサー'と掛け声を出しながらおどる'女踊り'は、見る人の心を引き付ける魅力がある。
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一見、阿波踊りをおどるのは難しいように思われるが、誰でもコツをつかめば、
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2拍子のリズムで簡単におどることができる。
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みなさんも見るだけでなく、ぜひ一度おどりに参加してみてはどうだろう。
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| ほこる | 자랑하다, 뽐내다 | |
| 伝統芸能 | でんとうげいのう | 전통예능 |
| 見物する | けんぶつする | 구경하다 |
| 先頭 | せんとう | 선두 |
| 編み笠 | あみがさ | 삿갓 |
| 編む | あむ | 짜다 |
| かぶる | 쓰다, 뒤집어쓰다 | |
| かけごえ | 구호 | |
| 掛け声 | みりょく | 매력 |
| 魅力 | 요령 | |
| つかむ | 파악하다, 손에 넣다 | |
| 拍子 | ひょうし | 박자 |
| 引き付ける | ひきつける | (마음을) 끌다, 매료하다, 끌어당기다 |
| 一見 | いっけん | 일견, 언뜻 보면. 一目(ひとめ)で |
| 제 4 강 | うがい | |
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(学校から帰ってきたみかが、家に遊びに来ていたミレに挨拶をする)
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| みか : |
お母さん、ただいま~!!
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(ミレにおじぎをしながら) あっミレさん、こんにちは。
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| ミレ : |
みかちゃん、お邪魔してま~す。
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| まなみ: | みかちゃん、お帰り。 | |
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外から帰ってきたら手洗い、うがいね!
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| ミレ : |
え、うがいまでするの。
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| まなみ : |
あ、そうよ。手洗いとうがいはセットなのよ。
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韓国ってしないんだっけ。
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| ミレ : |
うん、韓国ではしないよ。他の国でも聞いたことないな~。
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| まなみ : |
日本では学校でもしっかり習うのよ。
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はじめは、クチュクチュ、次にガラガラ、最後にブクブクって。
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| ミレ : |
へ~そうなんだ。最近、インフルエンザがはやってるもんね。
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のどから入って感染するって言われてるし、
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うがいは確かに感染予防に良さそうよね。水だけでいいの。
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| まなみ : |
うん、水でいいけど、うがい薬入れたらもっといいし、
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私は昔から塩水でしてるんだけどね。
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なによりも風邪のひき始めに効果抜群よ。
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| ミレ : |
確かに、殺菌効果がありそうよね。良い事聞いたわ。
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韓国では、家に帰ってきたら足を洗うの、 知ってた。
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| まなみ : |
え~足? なんで~!! それは初耳。
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そういえば、韓ドラでも家に帰ってきたらすぐに足洗ってた。
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| ミレ : |
まなみってそんなところまでドラマで見てたの。さすが韓流オタクね!
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| 挨拶をする | あいさつ | 인사 |
| おじぎ | (머리숙여) 인사함 | |
| 立礼 | りつれい | 입례. 서서하는 인사 |
| 会釈 | えしゃく | 가볍게 상체를 15도 정도 숙이는 이산 |
| 最敬礼 | さいけいれい | 가장 공손한 인사, 배꼽인사 |
| お邪魔してま~す。 | 실례합니다 | |
| 鵜飼い | うがい | 목구멍 헹구기 |
| しっかり | 확실하게, 꼭, 똑똑히 | |
| インフルエンザ | 독감 | |
| 流行る | はやる | 유행하다 |
| 感染予防 | かんせんよぼう | 감염 예방 |
| 染める | そめる | 물들이다 |
| 染まる | そまる | 물들다 |
| 染みる | しみる | 스며들다. しみ 얼룩, 기미 |
| 塩水 | しおみず | 소금물 |
| 効果抜群 | こうかばつぐん | 효과 톡톡 |
| 殺菌 | さっきん | 살균 |
| ありそうよね | 있겠네요 | |
| 初耳 | はつみみ | 금시초문 |
| そういえば、 | 그러고 보니 | |
| 韓ドラ | かんドラ | 한국 드라마, 韓流(かんりゅう) |
| まなみって | 마나미는 | |
| なによりも | 무엇보다도 | |
| ~でいい | ~로 좋다, 괜찮다, 상관없다. 허용/만족 | |
|
私のそばにあなたがいるだけでいい
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내 곁에 당신이 있는 것만으로도 좋다 | |
| とともに | ~와 함께, 동시에, ~함에 따라. | |
| と一緒(いっしょう)に、と共同(きょうどう)で, と共に | ||
| ~の | 종조사> 화자의 의문 또는 단정, 강조의 기분 나타냄 | |
| ~っけ | 종조사> 인가? 이지? | |
| しないんだっけ | 안 한다지? | |
| <うがい> | ||
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世界では感染症対策に手洗い、マスクは必須とされている。
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しかし日本ではこれらに加え、うがいをするという独特な習慣がある。
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うがい'ということばは、'鵜飼い(うがい)'からきているという。
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鵜が一度飲み込んだ魚をまた吐き出す姿に由来しているそうだ。
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うがいを見た外国人が、エチケット違反と感じるのも無理はない。
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||
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しかしうがいをすることによって、口の中やのどの細菌やちり・ほこりなどを取り除くとともに、
|
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のどをうるおす効果もあるそうだ。日本では千年も前から定着している'うがい'の習慣。
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||
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効果があるかどうか、一度試してみてはどうだろう。
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| 必須 | ひっす(단음) | 필수 |
| 鵜 | う | 가마우지 |
| 吐き出す | はきだす | 뱉어내다, 토해내다, 토로하다 |
| 由来する | ゆらいする | 유래하다 |
| 取り除く | とりのぞく | 제거하다, 없애다 |
| うるおす | 축이다, 눅이다, 윤택하게 하다 | |
| 試す | ためす | 시험해보다 |
| に加えて | にくわえて | ~에 더하여, 덧붙여 |
| 飲み込む | のみこむ | 삼키다 |
| 塵 | ちり | 먼지, 쓰레기 (쓰레받기로 받는) |
| 埃 | ほこり | 먼지(솜처럼 굴러다니는) |
| 一度 | いちど | 한 번, ひとたび、1回、いっぺん |
| 제 5 강 | 脱炭素社会 | |
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(ミレと永田部長、小林が会議室で次の記事についてミーティングをしている)
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| 永田部長 : |
次の記事のテーマは何がいいかな。
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| ミレ : |
最近、脱炭素社会って話題になってますよね。
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| 小林 : | そうですね。 | |
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地球温暖化とか環境問題とも関係があって世界的にホットな話題ですよね。
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| 永田部長 : |
大きな問題だってことは分かるけど、いまいちピンと来ない。実感がわかない。
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そこをついて、個人ができることにスポットを当ててみてはどうだろう。
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| ミレ : |
いいですね。大きな問題だけど、自分たちにできることって
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何だろうって考える事が大事ですよね。
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| 小林 : |
実際、意外と身近なところでもできることが結構ありますよね。
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| ミレ : |
家庭では電気をこまめに切ったり、省エネの家電に替えるだけで
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かなりエネルギー削減につながりますし、食品ロスを減らすことも大事ですよね。
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| 小林 : |
そうですね。あと日本は、プレゼント包装もちょっとやりすぎですよね。
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| 永田部長 : |
環境問題について個人がまず向き合うところから始めよう。
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それを今回の記事で訴えていこうじゃないか。
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| ミレ : |
ではさっそく私、インタビューとってきます。
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| 永田部長 : |
お~いい意気込みだ。しっかり報告頼むよ。
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| 脱炭素社会 | だつたんそしゃかい | 탈탄소 사회, 탄소중립사회 |
| ミーティング | 미팅 | |
| 話題 | わだい | 화제 |
| 地球温暖化 | ちきゅおんだんか | 지구온난화 |
| 環境問題 | かんきょうもんだい | 환경문제 |
| 今一 | いまいち | 조금 모자라는 모양 |
| 調子はいまいちだ。 | 몸 상태는 완전하지 않다 | |
| ピンとくる | 느낌이 오다. 직감하다 | |
| わく | 솟다, 솟아나다, 생기다 | |
| 突く | つく | 찌르다, 공격하다, 자극하다 |
| スポットを当てる | 스포트라이트를 비추다. 초점을 맞추다, 着目(ちゃくもく)する | |
| 身近 | みぢか | 신변, 주변, 일상 |
| 意外と | いがいと | 이외로 |
| 小まめ | こまめ(だ) | 바지런함 |
| 省エネ | しょうエネ | 에너지 절약 |
| エネルギー削減 | ーさくげん | 에너지 절감 |
| 食品ロス | しょくひん- | 식품로스(버려지는 식품) |
| 包装 | ほうそう | 포장 |
| 向き合う | むきあう | 마주 보다 |
| 訴える | うったえる | 호소하다 |
| 意気込み | いきごみ | 기세, 패기 |
| となる | ~이 되다(최종 변화), になる(최종 단계 모름) | |
|
雨は夜になって、雪となった。
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비는 밤이 되자 눈이 되었다 | |
| に向けて | ~을 향하여(대상, 목표) | |
| にむがって | ~로 (목표 방향으로 이동) | |
| にむいている | ~에 자질이 있다 | |
| による | ~에 의한, 따른 | |
| <脱炭素社会> | ||
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最近、地球温暖化による異常気象で世界中に被害が出ており、脱炭素社会に向けての動きが目立っている。
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脱炭素社会'とは、地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出量をゼロに減らすことをめざす社会をいう。
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||
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韓国と日本の政府は、2050年を目途に、温室効果ガスの排出ゼロをめざしているが、
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||
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個人でもできることはあるはずだ。たとえば、冷煖房の温度を必要以上に上げ下げしない、
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||
|
家電の使用時間を減らす、水のむだづかいをしないなど、
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||
|
よく考えれば、身の回りからできることはたくさんある。
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| 異常気象 | いじょうきしょう | 이상기후 |
| 目立つ | めだつ | 눈에 띄다, 두드러지다 |
| 二酸化炭素 | にさんかたんそ | 이산화탄소 |
| 目指す | めざす | 지향하다, 목표로 하다 |
| 目途 | めど | 목표, 목적, 전망 |
| 無駄遣 | むだづかい | 낭비, 허비 |
| 身の回り | みのまわり | 신변 |
| はずだ | ~일 것이다, ~할 터이다 | |
| 제 6 강 | 無人販売店 | |
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(会社で、残業する晴美と小林)
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| 晴美 : |
最近気づいたんですけど、餃子の無人販売店が増えてきてますよね。
|
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| 小林 : |
そうそう。福岡から人気が広がったそうですよ。
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| 晴美 : |
人件費が削減できる、初期費用がおさえられるっていうメリットが
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|
| あるそうですね。 | ||
| 小林 : |
でもお金払わないで持って行く人も絶対いますよね。
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| 晴美 : |
確かに。防犯カメラだけでは限界がありますね。
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|
でも最近は、キャッシュレス決済が取り入れられて、
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その点は改善されてきてるみたいですよ。
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| 小林 : |
韓国でも無人販売店があるらしくて、
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私の友人もアイスクリームのお店を始めたって言ってました。
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| 晴美 : |
私も無人販売店やりたいな。
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| 小林 : |
いや、それがけっこう大変みたいですよ。犯罪防止のために
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なんだかんだ店に行かないといけないみたいだし、
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対面販売じゃない分、SNSで顧客管理しているそうですよ。
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| 晴美 : |
そっか~。楽にかせぐなんて甘い話、ないですよね。
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これからきっと餃子に限らずいろんな無人販売店が増えていきますね。
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| 小林 : | 今度ミレさんのおうちに行く時、その餃子を買って行って餃子パーティーしませんか。 | |
| 晴美 : | いいですね! 餃子と言ったらビール!私はビールを持って行きますね。 | |
| 小林 : | 楽しみができたところで、残りの仕事もがんばりましょう。 | |
| 残業 | ざんぎょう | 잔업. ざ 혀끝 위에 올렸다 떨어뜨린다 |
| 気付く | きづく | 눈치채다, 알아차리다 |
| 無人販売店 | むじんはんばいてん | 무인판매점, 복합어 액센트:두번째 단어 뒤에서 떨어짐 |
| 初期費用 | しょきひよう | 초기비용 |
| おさえられる | 비용이 더 늘지 않게 할 수 있다. 멈추게 할 수 있다 | |
| 防犯 | ぼうはん | 방범 |
| 限界 | げんかい | 한계 |
| キャッシュレス決済 | ~けっさい | 캐시리스 결제 |
| 改善されてきてるみたい | かいぜん~ | 개선되고 있는 것 같다 |
| 対面販売 | たいめんはんばい | 대면 판매 |
| かせぐ | (돈을) 벌다 | |
| に限らず | にかぎらず | 한정하지 않고 |
| ないで | 하지 않고, 하지 않은 채 = はず | |
| 앞 뒤 절 부대상황(하지 않은 상태), 대비(대신)일 때 なくて로 변경 불가. | ||
| 원인.이유일 때 なくて로 변경 가능 | ||
| なんだかんだ | 이래저래, あれこれ | |
| なんだかんだ言っても | 이러니 저러니 해도 | |
| 分 | ぶん | ~만큼 |
| なんて | ~같은 것, 등등 = など、なんか | |
| 상대에 대한 경탄, 자신 겸손 | ||
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楽にかせぐなんて甘い話、ないですよね。
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편하게 번다는 그런 달콤한 얘기, 없겠죠. | |
| きっと | 꼭, 반드시, 確かに、必ず | |
| みたいだ | 인 것 같다, ~와 같다 | |
| たとこるで | ~ 시점에, ~되자 | |
| <無人販売店> | ||
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今、日本では都心部を中心とした全国各地で、餃子の'無人販売店'が急増している。
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無人販売店'の名の通り、店内にあるのは餃子を冷凍保管している冷蔵庫だけ。
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1パックに36個∼40個入りで約千円が平均価格だ。客は好きな餃子を冷蔵庫から自分で取り出し、
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その分の料金を料金箱に入れて購入する仕組みになっている。
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そして最近、全国名店の冷凍餃子を100種類以上集めた'無人販売店'ができ、
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餃子の食べ比べができると話題になっている。
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ますます進化していく'無人販売店'。餃子に限らず、今後どんなアイテムが販売されていくのか期待したい。
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| 急増する | きゅうぞうする | 급증하다 |
| ~の通り | ~のとおり | ~대로, 같이, 처럼 |
| V -る・た+とおり、N+のとおり、N+どおり | ||
| 冷凍 | れいとう | 냉동 |
| 取り出す | とりだす | 꺼내다, 골라내다 |
| 仕組み | しくみ | 구조, 장치, 궁리, 방법 |
| 食べ比べ | たべくらべ | 비교해서 먹기 |
| ますます | 더욱 더, 一層(いっそう), 更(さら)に | |
| ~入り | いり | ~들이 |
| 冷蔵庫 | れいぞうこ | 냉장고 |
| に限らず | にかぎらず | 한하지 않고 |
| 제 7 강 | 出前 | |
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雨の日、キム・ハヌルは磯辺部長といっしょに昼食に出る。
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キム : あのオートバイ、後ろに何か不思議なの付けてますけど、あれ何ですか。
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部長 : ああ、あれは出前機。走行中の振動を、上のばねが吸収する形になってんの。
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キム : ああ、それで、ああいう形になってるんですね。
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部長 : いつも思うんだけど、雨が降ろうが風が吹こうがオートバイで配達する彼らの
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風が吹こうがオートバイで配達する彼らの姿は立派だ。
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キム : まあ、私たちは、雨が降ろうが風が吹こうが、食べ物屋へ通ってますけどね。
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部長 : ハハ。ああいう出前機は、スープが入ったどんぶり物を配達するとき便利みたいだよ。
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キム : なるほど。ところで、最近はああいう出前とかフードデリバリーとかを利用する
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| 人が増えてますよね。 | ||
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部長 : ああ。まあ、店で食べた方がおいしいに決まってるけど、便利さには勝てないもんね。
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キム : そうですね。忙しいときなんかは、麺が少しのびてもかまわないなら、
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出前を取るのも悪くありませんよね。
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| 部長 : そうだよね。 | ||
| 出前 | でまえ | 배달 = デリバリー |
| 出前機 | でまえき | (흔들려도 음식이 쏟아지지 않게 고안된) 배달통 |
| ばね | 스프링 | |
| 吸収 | きゅうしゅう | 흡수 |
| 配達 | はいたつ | 배달 |
| 通う | かよう | 다니다 |
| どんぶり物 | どんぶりもの | 덮밥류 |
| に決まっている | ~것이 분명하다. 분명 ∼(할/일) 것이다, | |
| ~ようが~ようが | ∼하든지 ∼하든지 | |
| ~てもかまわない | ∼(해)도 상관없다 | |
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“出前„ をあらわすことば
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出前'の起源がいつなのかは定かでない。'出前'という言葉が今と同じ意味で
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用いられたいちばん古い例は、19世紀の人情本に見られる。
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一方、'仕出し'という言葉もあり、'出前'と同じような意味で17世紀の文献に出てくる。
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仕出し'も現在用いられているが、主に高級な和食の出前をいう意味に限られている。
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そういうわけで、今日では'出前'が "注文を受けて作った料理の配達"
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という意味を代表する言葉となっている。
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近年は、'出前'以外に'デリバリー'という言葉も盛んに用いられている。
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デリバリー'は、もとは単に “ものを届けること„ という意味だが、
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ピザや洋食などを届けることを指す場合が多い。ただし、概念としては、
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店内に飲食空間を設けない業者、または飲食店と提携している
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専門業者の配達を指すといわれている。
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ところで、出前の料理を運ぶかばんのような箱を、'岡持ち'という。
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語源はいくつかの説があって、はっきりしない。岡持ちに共通する形は、
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上部に持ち手がある箱である。典型的なものは、アルミニウム製で、
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前面の板を上下にスライドさせて開け閉めする。
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| 定か | さだか | 확실함 |
| 人情本 | にんじょうぼん | 인정본. (에도시대 후기 풍속소설) |
| 仕出し | しだし | 주문 요리 배달 |
| 盛ん | さかん | 기세 좋음. 왕성함 |
| 設ける | もうける | 마련하다,설치하다 |
| 提携する | ていけいする | 제휴하다 |
| 岡持ち | おかもち | 배달통, 철가방 |
| 持ち手 | もちて | 손잡이 |
| 板 | いた | 판, 판자 |
| 定かではない | 확실하지 않다. 불분명하다 | |
| そういうわけで | 그런 이유로, 그런 연유로 =そんなわけで | |
| 제 8 강 | Z世代 | |
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(ミレ、ゆい、まなみがzoomでオンライン飲み会をしている)
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ゆい : 最近、テレワークが増えたけどみんなのところはどう。
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ミレ : そうよね。さすがに学校の先生たちにテレワークって無茶だよね。
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まなみ : ある先生は'今、韓流ドラマを見ながら異文化理解について研究しています。'
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だなんて冗談言ってたくらい。
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ゆい : あはは、それ無理がある。
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ミレ : うちの会社ではZ世代の子たちが入社してきてるのもあって、
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これからは積極的にテレワークが取り入れられるって。
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まなみ : Z世代か……。1990年代から2000年代生まれの人のことでしょう。
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ゆい : スマホをおもちゃにしてた世代の子たちだもんね。
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ミレ : 単なるジェネレーションギャップなら話せば解決の糸口は見つかるけど、
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知識やスキルにギャップがあるのが問題よね。
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ゆい : 確かに。この前うちの部長が、ズームの使い方が分からないって
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会議に参加できなかったんだけど、Z世代の新入社員たちから白い目で見られてた。
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まなみ : ゆとり世代の私たちも、うかうかしてられないわね。
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ミレ : 本当に。私たちもがんばらないとね!さ、飲みましょ!
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ゆい : そうね、じゃ乾杯~!!
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| Z世代 | ゼットせだい | Z세대 1990~2010 |
| ゆとり世代 | 유토리세대 1987~2004 | |
| テレワーク | 재택근무, 텔레워크 | |
| 無茶だ | むちゃだ | 터무니 없음, 당치 않음 筋道(すじみち 사리)が立たず、道理に合わないこと。または度を越していること 無茶をいう。無茶な考えだ。無茶に暑い。 |
| 無茶ぶり(する) | 황당한 일을 시키는 것 | |
| 韓流 | かんりゆう | 한류 |
| 異文化 | いぶんか | 이문화 |
| 理解 | りかい | 이해 |
| 積極的 | せっきよくてき | 적극적 |
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だなんて冗談言ってたくらい。
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~라고 농담했을 정도 | |
| なんて | 라고, 라는 | |
| 冗談 | じょうだん | 농담 |
| きてる | 오고 있다 = 来ている | |
| 取り入れる | とりいれる | 안에 넣다, 받아 들이다 |
| 単なる | たんなる | 단순한 ただの |
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ジェネレーションギャップ
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세대차 | |
| 糸口 | いとぐち | 실마리, 단서 |
| 白い目で見られる | 차가운 시선을 받다(백안시하다. 냉담.증오) 世間から白い目で見られる。(세상으로부터 ~) |
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うかうかしてられないわね
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넋 놓고 있을 수가 없네 | |
| うかうか | 아무 생각이 없는 모습(うっかり), 멍하게 있는 모습(ぼんやり) うかうかしていたら、支払い期限日が過ぎていた。 うかうかとロ車(くちぐるま)に乗せられる。생각없이 감언이설에 넘어간다. |
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| ~について | ∼에 대하여, ∼에 관하여, ∼についての+N 私は日本の歴史について勉強している。 につきまして ~에 대하여, 정중체(안내 등) その件につきましては、後でご返事さしあげます。 に関して~에 관련되어(핵심 부분이 아니라 관련된 부문중 하나) |
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| ~を基に | ~をもとに | ∼을/를 토대로, 기초로 この映画はギリシャの原作小説をもとにしている。 |
| ~に因んで | ~にちなんで | ∼와/과 관련하여, ∼을/를 따서 ある物事との関係をもとにして その子は祖父にちなんで名づけられた。 |
| < Z世代の由来と特徴 > | ||
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日本では生まれた年を、時代背景をもとに世代別に分けている。
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そして、ゆとり世代(1987年∼2004年)に続いて、1990年代∼2015年に生まれた人を
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アメリカの'ゼネレーションZ'にちなんで、Z世代と呼んでいる。
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Z世代は、生まれたときからインターネットがあったことから
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デジタルネイティブ''反ブランド主義'の特徴を持ち、'社会問題への意識が高い'
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平等性や合理性を求める'傾向が強い。2010年代後半から2020年代にかけて
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社会に進出したZ世代は、これから社会の中心的な存在となっていくだろう。
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| 特徴 | とくちょう | 특징 |
| 分ける | わける | 나누다, 분할하다 |
| 因む | ちなむ | ~를 연유로 하다 |
| 意識 | いしき | 의식 |
| 主義 | しゅぎ | 주의 |
| 平等性 | びょうどうせい | 평등성. cf. 平和(へいわ)、平ら(たいら) 평평함 高等(こうとう) 一等(いっとう) 等しい(ひとしい) 같다. 동등하다 |
| 合理性 | ごうりせい | 합리성 合格(ごうかく) 都合(つごう) 형편 結合(けつごう) 合作(がっさく) 合宿(がっしゅく) 合戦(かっせん) 전투 合 あう 맞다 あわす 합치다 あわせる 합치다,맞추다 |
| ~から~にかけて | ~에서 ~에 걸쳐서(시점.종점이 분명하지 않을 때) 台風は今晩から明日の朝にかけて上陸するもようです。 ~から~まで(시점.종점 분명) ~까지 ~から~にわたって(공간적) ~걸쳐서 |
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| 求める | もとめる | 추구하다, 구하다, 바라다 |
| 傾向 | けいこう | 경향 |
| 後半 | こうはん | 후반 |
| 進出する | しんしゅつする | 진출하다 |
| 中心的 | ちゅうしんてき | 중심적임 |
| 存在 | そんざい | 존재 |
| 제 9 강 | 屋久島 1 | |
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晴美 : 先輩、ついに屋久島にやってきましたね!
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ミレ : 私の長年の夢が叶ったわ! 今日の取材をずっと心待ちにしてたの。
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晴美 : 日本で最初の世界自然遺産に登録されたところですから、
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良い記事にできそうですね。
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ミレ : そうね。雨が多い屋久島だけど、今日は晴れてるわね!
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晴美 : 私、名前のとおり晴れ女なんで任せてください!
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ミレ : 私、雨女だから心配してたの。
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晴美 : 今日はさっそく、いこいの大岩からさつき吊り橋に行って、
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映画『もののけ姫』に出てきた苔むす森に行きますよ。
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ミレ : わあ、楽しみ!! そうと決まったら、
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あそこの店で先に腹ごしらえしましょう。
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(空港の前の定食屋に入って)
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晴美 : 先輩、何にしますか。屋久島の名物のトビウオ定食はどうですか。
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トビウオの唐揚げ、食べてみたいです。
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ミレ : いいわね、でもこの首折れサバのさしみも食べてみたいわ。
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二つ頼んでシェアしようか。
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| 晴美 : (空を見ながら) | ||
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先輩~、なんだか雲行きが怪しくなってきました~。
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ミレ : うわっ本当だ。やば~い! 早く食べて、出発しないと。
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晴美 : (店員を見ながら)すみませ~ん、注文いいですか。
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| 屋久島 | やくしま | 야쿠시마 |
| 遣って来る | やってくる | 다가오다, 찾아오다 |
| 長年 | ながねん | 오랜 세월, 여러 해 |
| 叶う | かなう | 이루어지다 夢が~ |
| ずっと | 쭉(길게 발음하면 강조), 계속, 훨씬 전의 それよりすっと前の話だ | |
| 心待ちにしてたの | こころまちにしてたの | 기대하고 있었어 |
| 世界自然遺産 | せかいしせんいさん | 세계자연유산 |
| 登録する | とうろくする | 등록하다 |
| 雨女 | あめおんな | 비를 몰고 다니는 여자 |
| 憩い | いこい | 휴식(정신적으로 쉼). 休む(신체적으로 쉼) |
| 大岩 | おおいわ | 큰 바위 |
| 吊り橋 | つりばし | 현수교 |
| 姫 | ひめ | 아가씨 |
| 苔 | こけ | 이끼 |
| 苔むす | こけむす | 이끼가 끼다. 오래되다 |
| 腹ごしらえ | はらごしらえ | 배를 채워 두는 것 |
| トビウォ定食 | トビウォていしよく | 날치 정식 |
| 唐揚げ | からあげ | 튀김 |
| 首折れサバ | くびおれサバ | 목 꺽은 고등어(야쿠시마 명물) |
| なんだか | 왠지(느낌, 기분). なぜか의 격이 없는 표현. なんとなく (동사가 뒤에 올때) | |
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雲行きが怪しくなってきました
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날씨가 이상해지기 시작했습니다 | |
| 雲行き | くもゆき | 구름이 움직이는 모양 |
| 怪しい | あやしい | 수상쩍다 |
| やば~い | 위험하네 | |
| ついに | 드디어, 마침내, 결국 (문장체, 격식) 오랜 시간과 노력 끝에 꿈이나 목표를 이루었을 때, おめでとう! 幼い頃からの夢がついに実現しましたね。 상태가 점차 변화하여 화자가 예상한 최종 단계에 이르렀을 때, 一週間も無理したら疲れ果ててついに倒れてしまった。 어떤 큰 사건이 시작하거나 끝나거나 했을 때, 待っていたオリンピックがついに始まった。彼女はついに沈黙を破って話し始めた。 いよいよ드디어 (이미 예상한 것이 다가왔을때) とうとう(到頭) 드디어 (최종 단계에 도달) |
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| ~から | <由来, 근거, 이유> ~에서, ~으로(부터) | |
| 一度(∼と/たら) | 한번, 일단 (∼하면) (이전으로 돌아갈 수 없다) このゲームは一度はじめるとやめられない。 |
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| < 屋久島の自然 > | ||
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屋久島は九州の鹿児島県から南へ約六十キロ離れたところにある小さな島である。
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年間四千ミリを超える雨は、屋久島の豊かで独特な自然をはぐくみ、
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1993年には世界自然遺産に登録された。屋久島の象徴といえば、樹齢二千年以上の縄文杉だ。
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縄文時代から生えていることからその名前がつけられており、今でも生命の神秘と力強さを
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感じさせてくれる。また、白谷川の上流近くにある'白谷雲水峡'は、
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ジブリ映画『もののけ姫』のモチーフになったことで有名である。
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すべてのものが苔で覆われている緑色の世界は、一度入ると必ずとりこになるはずだ。
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| 九州 | きゅうしゅう | 규슈 |
| 鹿児島県 | かごしまけん | 가고시마현 |
| 離れる | はなれる | 떨어지다, 멀어지다 |
| 超える | こえる | 넘다, 초과하다 |
| 豊か | ゆたか | 풍족함 |
| 育む | はぐくむ | 키우다, 기르다(애정을 담아, 장기간) 育(そだ)てる |
| 象徴 | しょうちょう | 상징 |
| 樹齢 | じゅれい | 수령, 나무 나이 |
| 生える | はえる | 자라다, 나다 |
| 縄文杉 | じようもんすぎ | 조몬삼나무 |
| 神秘 | しんぴ | 신비 |
| 力強さ | ちからづよさ | 힘의 세기 |
| 上流 | じょうりゅう | 상류 |
| 覆う | おおう | 덮다, 싸다 |
| とりこ | 포로 | |
| 感じさせてくれる | 느끼게 해준다. 子どもが親を成長させてくれる。 | |
| はずだ | (당연히) ~할 것이다. そんなはずがない。그럴 리가 없다 | |
| 제 10 강 | 屋久島 2 | |
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(縄文杉トレッキングツアーに参加するミレと晴美)
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大山 : 初めまして、ガイドの大山です。どうぞよろしくお願いします。
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ミレ : こちらこそ、今日はお世話になります。
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大山 : 縄文杉まで約5時間ほどかかります。
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皆さんトイレは済ませてきましたね。出発しますよ~!!
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(3時間後、ウィルソン株に着く)
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大山 : 皆さん、この切り株の中に入って上を見上げてください。
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ミレ : うわ~~かわいい!! ハートに見えますね。
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大山 : そうなんです。ハートの形が見えることから、
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恋愛のパワースポットと言われているんですよ。
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晴美 : わぁっ縁起がいいですね!(手を合わせながら)
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すてきな彼氏ができますように……。
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(さらに2時間後、約5時間のトレッキングを経て縄文杉にたどり着く)
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ミレ : はぁ……はぁ……。(縄文杉を見上げながら)これが縄文杉かぁ……。
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言葉にできない感動。
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晴美 : 7200年も前からここにいたなんて……気が遠くなりますね。
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大山 : 屋久島の大自然が生み出した奇跡です。
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天に向かってそびえている姿が神々(こうごう)しいでしょう。
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晴美 : もう思い残すことはないですね。じゃ、そろそろ下山しましょうか。
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ミレ : 帰り道は足取りが軽くなるはずだけど、ひざが笑ってうまく歩けないわ。
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大山 : 力をふりしぼって頑張りましょう!!
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| ツアー | 투어 | |
| 済む | すむ | 완료되다. 해결되다 食事を急いで済ませる 事件を金で済ませる |
| ウィルソン | 윌슨 | |
| 株 | かぶ | 그루터기 =切り株 |
| 見上げる | みあげる | 우러러보다. 올려다보다 |
| ハート | 하트, 심장 | |
| 恋愛 | れんあい | 연애 |
| パワースポット | 파워 스폿, 영험한 기운 얻는 곳 | |
| 縁起 | えんぎ | 기원 縁起がいいね (네잎 클로바 찾았을때) 運がいい、ついている(가벼운 운이 좋을 때) |
| 素敵な | すてきな | 멋진(감각적, 주관적) |
| 彼氏 | かれし | 그 사람. 그이 |
| 経つ | たつ | 지나다. 경과하다 |
| たどり着く | たどりつく | 겨우 다다르다 |
| 更に | さらに | 더욱이, 게다가, もっと、その上 보다 문장체 |
| 奇跡 | きせき | 기적 |
| 聳える | そびえる | 우뚝 솟다, 치솟다 |
| 神々しい | こうごうしい | 엄숙하다, 거룩하다, 장엄하다 |
| 下山 | げざん | 하산 |
| 足取り | あしどり | 걸음 |
| 軽い | かるい | 가볍다 |
| 膝 | ひざ | 무릎 膝が笑(わら)う 다리가 후들거리다 腹が太(ふと)い 씀씀이가 좋다 臍(へそ배꼽)を曲(ま)げる 삐지다 肩を持つ 편을 들다 |
| 振(り)絞る | ふりしぼる | 짜내다 |
| ほど | ∼정도, ∼만큼 今日は死ぬほど疲れた | |
| ∼(さ)せられる | 使役受身文 | 의지가 아니라 ‘다른 사람이 강제로 시킨 일을 어쩔 수 없이 하게 되었다’ 彼は妻にタバコをやめさせられた。 1.書かされる、書かせられる 2.見させられる 3.こさせられる、させられる =>だす 出させられる おろす おろさせられる 運動する 運動させられる |
| ~ないと…ない | ~아니면 …(하)지 않다. ∼なくては…ない와 ∼なければ…ない 보다 회화체 平均70点以上でないと、合格できない。 |
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| < 新しい杉の誕生 > | ||
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明るい環境で育つ杉は、日光がないと芽を出すことができない。背の高い杉でいっぱいの森の中では、
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日光が下までとどくことはあまりない。ところが、伐採や台風などで木が倒れると新しい杉が生まれる
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チャンスが訪れる。杉のたねは倒れた木の上に落ち、太陽の光を受けながら芽を出し育ちはじめる。
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中には岩の上で育つ苔に根をおろす杉もある。'岩の島'と言われる屋久島には土が少なく、
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約600種類ともいわれる苔が土の役割をしているのである。雨や霧が多いので、
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そのような環境でも生きていくことが可能なのだ。自然の絶妙な仕組みに驚かされる。
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| 日光 | にっこう | 햇빛, 일광 日光がさす 햇빛이 비치다 日光が照(て)らす |
| 芽 | め | 싹 |
| 伐採 | ばっさい | 벌채 |
| 訪れる | おとずれる | 방문하다. 찾아오다 |
| 根 | ね | 뿌리 木が根を下ろす |
| 下ろす | おろす | 내리다 |
| 種 | たね | 씨앗, 종자 |
| 土 | つち | 땅. 흙 |
| 種類 | しゅるい | 종류 |
| 霧 | きり | 안개 |
| 絶妙な | ぜつみょう | 절묘함 |
| 仕組み | しくみ | 짜임새. 구조 組立て(くみたて) 構造(こうぞう) 仕掛け(しかけ) |
| 驚 | おどろく | 놀라다 |
| 제 11 강 | デパ地下 | |
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(出張で取引先に渡すお土産を買いに来たミレと小林)
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小林 : 先輩、今日はお付き合いいただき、ありがとうございました。
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ミレ : 小林君の初めての海外出張だからね、しっかり準備して送り出したくて。
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小林 : 先輩には頭が上がりません。あと一つだけ買えばもうばっちりです。
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| (デパ地下に着いて) | ||
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ミレ : すごい人~!! デパ地下っていつも人でにぎわってるよね。
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小林 : お菓子の名店が集まってますからね。
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ミレ : 日本ってお土産文化があるから余計にこういうデパ地下が発展したんでしょ。
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小林 : そうですね、でもデパ地下って当初は、食材を安く売っていたそうですよ。
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ミレ : え、そうなの? 初めから贅沢でオシャレなセレブご用達の食品街だと思ってた。
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小林 : うちの母親から聞きました。でもうまく考えましたよね、
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地下にすると人が集まってきますよね。
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ミレ : それもあるけど、地下に作ると色々とコストの面でいいんじゃないの。
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小林 : なるほど。さすが先輩ですね! (行列のできる店の前で)
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うわ、ここ、すごい人。
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ミレ : 人が並んでるとつい気になっちゃうよね。
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小林 : ここで、どら焼きなんかどうですか。先方の部長、甘党らしいし。
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ミレ : いいわね。わあ、このきんつばおいしそう~!
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自分へのごほうびに買っちゃお~。
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| 送り出す | おくりだす | 내보내다 |
| 頭が上がりません | 면목이 없다. 당해낼 수가 없다. | |
| 賑わう | にぎわう | 붐비다 |
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あと一つだけ買えばもうばっちりです。
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하나만 더 사면 돈이 많아요. | |
| ばっちり | 딱 맞는. 빈틈 없는 모양. 문제나 걱정이 없는 모양. 先週から勉強したから、今日の試験はばっちりだよ。 |
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| 名店 | めいてん | 유명한 점포 |
| 集まる | あつまる | 모이다. 집합하다 |
| 余計に | よけいに | 쓸데없이, 괜히 |
| こういう | 이러한 | |
| 当初 | とうしょ | 당초. 최초 |
| 食材 | しょくざい | 식자재 |
| 贅沢 | ぜいたく | 사치 |
| 売っていたそうですよ | 팔았었데요 | |
| オシャレな | 멋진 | |
| セレブ | 셀럽 | |
| うまく | 잘 よく | |
| 御用達 | ごようたし | 어용 상인, 셀럽이 즐겨 찾는 브랜드 |
| 食品街 | しょくひんがい | 식품 거리 |
| 行列 | ぎょうれつ | 행렬 |
| つい | 무심코, 그만, 어느덧 おもわず、うっかり つい先(さっき) 바로 조금 전 |
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| 先方 | せんぽう | 상대방 |
| 甘党 | あまとう | 단 것을 좋아하는 사람, 辛党 사케 좋아하는 사람. 酒飲み |
| どら焼き | 도라야키. 팥 케익 | |
| なんか | 같은 것, 따위 なんて | |
| 金つば | きんつば | 팥 과자 |
| ご褒美 | ごほうび | 상 |
| お+V-ます형+いただく | 한자어의 경우 'ご+한자어+いただく' | (상대방이) ∼해 주시다. 'お+V-ます형+くださる' 보다 고마운 기분이 강함 本日はお忙しい中、お集まりいただき、ありがとうございます。 いつもご利用頂きまして、ありがとうございます。 |
| さすが | 역시, 과연. やはり 보다 긍정적 평가 これ、まなみが作ったの? うまいね。さすがプロだね |
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| ため(に) | <原因∙理由> ∼때문(에), ∼위하여 <목적> 息子が留学するために大金を使った<원인·이유>를 나타낼 때는 ために의 선행절과 후행절의 주어가 다르다. 息子を留学させるために大金を使った<목적> |
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| <デパ地下の歴史> | ||
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デパ地下'とは、デパートの地下にある売り場を略したことばで、
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一般的に食料品売り場のことをいう。
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1936年、松坂屋の名古屋店にできたのがきっかけで、全国に広まった。
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食料品売り場を地下にするメリットは、水回りやガス、電気などが低コストで使える、
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食品のにおいが他の売り場にうつらない、そして地下鉄や駐車場に通じているため、
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多くの客を来店につなげることができるなどがある。2000年以降はデパ地下ブームが起こり、
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スイーツなどの有名店が入り、昼は主婦で、夕方には仕事帰りのOLでにぎわっている。
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| 売り場 | うりば | 파는 곳. 매장 |
| 略する | りゃくする | 생략하다 |
| きっかけで | 계기로 ~をきっかけに |
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| 広まる | ひろまる | 널리 퍼지다 |
| 水回り | みずまわり | 물을 사용하는 곳 |
| 低 | てい | |
| 移る | うつる | 옮기다. 이동하다 |
| 通じる | つうじる | 통하다, 연결되다 |
| 以降 | いこう | 以後보다 긴 시간 |
| 来店 | らいてん | 내점, 가게에 옴 |
| つなげる | 잇다, 연결하다 電話をつなげる 매다, 묶다 短く紐をつなげて長くする |
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| 仕事帰り | しごとがえり | 퇴근길 |
| 제 12 강 | 空港で | |
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(永田部長と小林が、空港で海外出張に行く手続きをしている)
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永田部長 : 小林君、初の海外出張だね。よろしく頼むよ。
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小林 : はい部長! こちらこそ、宜しくお願いします。
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永田部長 : パスポートとeチケットはある。あと、預ける荷物の中にバッテリーとか、
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パソコンなどの電子機器は入れてないよね。
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지속성 | |
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小林 : あ、しまった! ついうっかり補助バッテリーを入れてしまいました。
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永田部長 : やれやれ、先行き不安だな~。
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(航空会社のカウンターでチェックインの手続きをする)
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スタッフ : お預かりするお手荷物は、お一つでよろしいでしょうか
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永田部長 : はい。あの、念のため、取扱注意の札をかけておいてください。
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スタッフ : はい、かしこまりました。チケットはこちらです。
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ご搭乗時間までには、搭乗口にお越しください。
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永田部長 : ありがとうございます。
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| (保安検査所で) | ||
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スタッフ : お客様、申し訳ございません。ハサミは機内にお持ち込みいただけません。
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また100ml以下の液体物は透明の袋に入れていただくことになっています。
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小林 : あ、そうなんですか。部長、すみません。さっそく失敗だらけですね。
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永田部長 :初めはそんなもんだよ。さっさと出国審査を済ませて、
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免税店で妻に頼まれた買い物付き合ってよ。
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小林 : はい! お供します。
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| 初の海外出張 | はつのかいがいしゅっちょう | 첫 해외 출장 |
| しまった | 클 났다 | |
| 補助 | ほじょ | 보조 |
| うっかり | 깜빡 무심코 | |
| 先行き | さきゆき | 장래, 앞 일 先行きがみえない |
| 取扱注意 | とりあつかいちゅうい | 취급주의 |
| 札 | ふだ | 표, 팻말 |
| かしこまりました | わかりました 겸양어 | |
| 念のため | ねんのため | 확실하게 하기 위해 万一(まんいち)に備(そな)えて, 万一のために 念押(ねんお)しとして 念には念をいれて |
| 搭乗 | とうじょう | 탑승 |
| までに | まで 까지 쭉 이어지는 연속/계속. 기다리다 등 までに 그 시점에 동작 완료. 제출하다 등 |
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| お越しください | 와주세요 | |
| 持ち込む | もちこむ | 가지고 들어오다 |
| 液体物 | えきたいぶつ | 액체물 |
| 透明 | とうめい | 투명 |
| 袋 | ふくろ | 봉투 |
| 保安検査所 | ほあんけんさしょ | 보안 검색대 |
| 失敗だらけ | しっぱいだらけ | 실패투성이 |
| そんなもんだよ | 그런 거야 | |
| さっさと | 빨리, 지체없이(부정적인 면도) 速く(부정적인 면 없음) さっと 재빨리, 싹(속도) |
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| 出国審査 | しゅっこくしんさ | 출국심사 |
| 免税店 | めんぜいてん | 면세점 |
| 付き合う | つきあう | |
| お供します | おともします | 모시고 가겠습니다. |
| (つい)うっかり | 깜빡, 무심코 | |
| ことになっている | ∼(으)로 정해져 있다.조직이나 단체에 의해 정해진 예정이나 규칙 | |
| だらけ | ∼투성이 間違いだらけ 실수투성이 泥(どろ)だらけ 흙투성이 借金(しゃっきん )だらけ 빚투성이 'まみれ'血, 汗, どろ 같은 액체나 ほこり, 粉 등의 가루 성분에 汗(あせ)まみれ 땀투성이 血(ち)まみれ 피투성이 'ずくめ'黒ずくめの洋服をした男 몸 전체를 검게 복장을 두른 남자 |
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| <羽田空港> | ||
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日本の玄関口として活躍している羽田空港には、国内線と国際線の2つのターミナルがある。
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中でも国際線ターミナルは、2010年代にリニューアルされたことで、
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観光スポットとして訪れる人もかなり多いという。特に江戸時代の街を再現した
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江戸小路(えどこうじ)'は、日本の四季を感じることができると有名だ。
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羽田空港に行くことがあったら、フォトスポット'はねだ日本橋'で
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旅の思い出に記念写真をカシャッ! そのあとは展望台にも足を運んでみよう。
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天気がいい日には富士山が見られるかもしれない。
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最後に、空港限定のお土産を買うのもお忘れなく。
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| 活躍 | かつやく | 활약 |
| 再現 | さいげん | 재현 |
| 小路 | こうじ | 골목길. cf. 横町(よこちょう) 골목에 있는 가게 포함 |
| 四季 | しき | 사계 |
| カシャッ | 찰칵 | |
| 展望台 | てんぼうだい | 전망대 |
| 限定 | げんてい | 한정 |
| 제 13 강 | おでん | |
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(ミレと小林が昼休みに雑談をしている)
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ミレ : 私って冬になると韓国に帰りたくなるんだよね。
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小林 : え、なんで冬なんですか。
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ミレ : 寒い日に、韓国の屋台で食べるトッポッキとおでんが懐かしくなるの。
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小林 : あ、トッポッキは私も大好きです! 甘辛くて日本でも人気ですよね。
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でもトッポッキならともかく、おでんだったら日本でも食べられますよ。
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ミレ : それが、韓国では練り物だけを'おでん'って言うんだけど、
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日本のおでんはいろんな具材を煮たものの料理名なんだよね。
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小林 : へ~同じおでんでも意味がちがうんですね。
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ミレ : そうなの。それでさ、この前友だちの家でおでんをごちそうになったんだけど、
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隠し味にオイスターソースを入れるって聞いてびっくりした。
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小林 : おでんって家庭によって味が違いますよね。うちは、関西風のおでんなんで、
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牛スジ肉が入ってるんですよ。
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ミレ : へ~おでんも関西風、関東風とかあるんだ。
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| 小林 : ありますよ。 | ||
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でも私、子どものころに今日の晩御飯はおでんよって言われたらガッカリって感じでした。
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ミレ : そうよね。おでんは子どもウケ悪いよね。
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でも私はおでんをつまみに熱燗飲むのがたまらないのよね。
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小林 : 日本酒ほどおでんに合うものはないですからね。
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今日はコンビニおでん買って帰ろ~っと。
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| 雑談 | ざつだん | 잡담 |
| 屋台 | やたい | 지붕 있는 수레 |
| 甘辛い | あまからい | 달고 매운 |
| 懐かしい | なつかしい | 그립다 |
| ともかく | 납득하겠지만, 차치하고, 따로 두고, 아무튼=さておき, 別として | |
| 練り物 | ねりもの | 어묵 練る 반죽하다 |
| 具材 | ぐざい | |
| 煮る | にる | 익히다, 삶다, 끓이다 |
| オイスターソース | 굴소스. 오이스터소스 | |
| 牛スジ肉 | ぎゅうすじにく | 양지고기 |
| それでさ | 그래서 말이야 | |
| ご馳走になる | ごちそうになる | 대접받다 |
| 隠し味 | かくしあじ | 맛을 내기 위해 소스나 조미료를 아주 조금만 넣음 |
| 関西風 | かんさいふう | 간사이풍 |
| によって | ~에 따라(뒤에 달라진다 etc) それぞれ | |
| 晩御飯 | ばんごはん | 저녁밥 |
| ウケ | 평판. 인기 ~がわるい ~がいい ウケる 인기있다 とても面白い |
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| つまみに | 안주로 おつまみ | |
| ガッカリ | 실망 | |
| 熱燗 | あつかん | 따끈하게 데운 술 |
| 堪らない | たまらない | 참을 수 없다 |
| ほど~ない | 만큼 ∼하(이)지 않다 今年の夏は去年ほど暑くない | |
| ∼ならともかく | ∼(라)면 모를까 友だちならともかく、ただの知り合いにお金は貸せない。 | |
| でも | ∼(이)라도, ∼(이)라 할지라도 山登りは雨天でも決行します | |
| の, んだ | 종조사. 기분.단정.말투 んだ 남성 | |
| <おでん> | ||
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おでん'は田植えをする時のおどりである'田楽(でんがく)'の'でん'に接頭語
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お'をつけた言葉である。室町時代に生まれたおでんは、串に刺した豆腐に、
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みそを塗って焼いたもので、その姿が田楽にそっくりだったのでつけられたなまえである。
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以後、いっしょに焼く材料として、こんにゃくや野菜が加えられた。
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今日のように材料を煮込む作り方は江戸で生まれ、こんにゃくとともに大根やはんぺんなども
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使われるようになった。冬になると食べたくなる鍋料理ランキングで、
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すき焼きとともに常に上位に入る人気メニューとして今でも愛されている。
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| 田植え | たうえ | 모내기 田(た) 논(물있는), 畑(はたけ) 밭 |
| 田楽 | でんがく | 모내기때 가무. 꼬치에 끼운 두부에 된장을 바른 음식 |
| 踊り | おどり | 춤 |
| 接頭語 | せっとうご | 접두어 |
| 室町時代 | むろまちじだい | 무루마치시대 |
| 串に刺した | くしにさした | 꼬챙이에 꿰었다 |
| 塗る | ぬる | 바르다, 칠하다, 화장하다 |
| そっくり | 꼭 닮음. 전부, 그대로 お父さんとそっくりですね | |
| 煮込む | にこむ | 여러 재료를 넣어서 끓이다, 푹 끓이다 |
| 大根 | だいこん | 무 |
| 半平 | はんぺん | 한펜(하얀 오뎅) |
| 常に | つねに | 항상(문어) どんな時でも、いつも、絶えず |
| 上位に | じょういに | 상위에 |
| 제 14 강 | 電気自動車 | |
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(自動車販売店で電気自動車を見ているキム)
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店員 : いらっしゃいませ。お客様、お探しのお車はございますか。
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キム : 今乗ってる車がもう10年目でガタもきてるし、そろそろ買い替えようかなと思ってるんですけど、
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次買うなら電気自動車かなって妻とも話してて……。
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店員 : それでしたら、まずはご試乗なさってからご相談ください。
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キム : そうですね、ぜひ乗ってみたいです。
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(キムが試乗して戻ってくる)
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店員 : お客様、いかがでしたか。
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キム : 乗り心地がなめらかで、さすがEV(電気自動車)だけあって静かですね。
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店員 : こちらのタイプはコンパクトなサイズ感で、
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小回りも効きますので奥様もお気に召されると思いますよ。
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キム : でも最近電気代もどんどん値上がりしてるし、本当にガソリン代よりも省エネになるんですか。
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店員 : はい、もちろんです。また電気をたくわえておくことで万が一停電になった時に、
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ご自宅の電気を供給できますよ。
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キム : 災害時にも安心ですね。
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店員 : 今でしたら、国や自治体からの補助金、エコカー減税が適用されて
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約130万円が優遇されますので大変お買い得です。
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キム : そんなに補助金が出るなら、今が買い時ですね。だけどまずは妻に相談しなくちゃ……。
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| ガタがくる | 덜컹덜컹하다 年を取ると体にガタが来る がたつく(흔들리다) 会社の経営が~ |
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| 買い替える | かいかえる | 새로 사서 바꾸다 |
| 試乗 | しじょう | 시승 |
| まず | 1)먼저, 우선 ひとまず、はじめに 2)일단은 ひとまず、とにかく 様子(ようす)なら、このまずは一安心(ひとあんしん)だ |
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| 戻ってくる | もどってくる | 되돌아오다 |
| 乗り心地 | のりごこち | 승차감 このべっとは寝心地がいい。 |
| お気に召される | 마음에 드시다 気に入る의 존경어. | |
| どんどん | 척척, 잇따라 仕事が~はらどる(진척되다) | |
| 滑らか | なめらか | 매끄러운/순조로운 모양 |
| コンパクト | 콤팩트, 소형 | |
| 小回り | こまわり | 조금 돌아가는 길, 회전 반경이 작게 돎 |
| 効く | きく | 효과가 있다 |
| 値上がり | ねあがり | 인상 |
| 省エネ | しょうエネ | 에너지 절약 |
| 蓄える | たくわえて | 모으다, 저장하다 |
| 万が一 | まんがいち | 만에 하나, 만일 万一보다 강조 |
| エコカー | 에코카. 친환경자동차 | |
| 停電 | ていでん | 정전 |
| 供給 | きょうきゅう | 공급 |
| 災害 | さいがい | 화재 |
| 自治体 | じちたい | 자치체 |
| 減税 | げんぜい | 감세 税金ぜいきん |
| 優遇 | ゆうぐう | 우대 |
| お買い得 | おかいどく | 이득을 보다 買い損かいぞん |
| 相談しなくちゃ | 相談しなくてはいけないね | |
| なら | ~라면. ~의 후행절의 전제이나 필연성이 약함. 乗るなら飲むな!飲んだら乗るな!(일회성, 완료, 명령, 의지) と, たら, ば 의존관계 명확, 객관적 (1) 夜遅く食べるとふとる (2) 食べたら歯磨きを習慣に (3) 餃子4人前を一人で食べきればタダ! 공짜 |
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| ご∼なさる | ∼(명사)하시다 'する'의 특수경어. 'なさる'의 정중한 표현은 'なさります'가 아닌 'なさいます' レジ袋をご利用なさいますか。 |
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| だけあって | (역시) ∼한/인 만큼(칭찬). さすが와 자주 같이 쓰임 このタワーは有名なだけあって、外国人の観光客が多い だけに (부정문장,마이너스 효과, 기대와 상반) |
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| <EV(電気自動車)> | ||
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EV(電気自動車)へのシフトが世界的な流れになっている。多くの国が2030年∼2035年の間に、
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ガソリン車・ディーゼル車の新車販売を規制する動きを見せている。
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EVの普及は、2050年に温室効果ガスをゼロにする、カーボンニュートラルを達成するための
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重要な手段と見られている。しかし、充電に使われる電力の多くは火力発電によって作られており、
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太陽光発電や風力発電、地熱発電など、二酸化炭素を出さない再生可能エネルギーへの
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転換が大きな課題として残っている。また、充電インフラの整備をはじめ、
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EVを購入するときの補助金や、減税も普及のための重要な鍵である。
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| シフト | 시프트, 이동 | |
| 規制 | きせい | 규제 |
| 普及 | ふきゅう | 보급 |
| 温室効果 | おんしつこうか | 온실효과 |
| カーボンニュートラル | 탄소중립 | |
| 達成 | たっせい | 달성 |
| 手段 | しゅだん | 수단 |
| 火力発電 | かりょくはつでん | 화력발전 |
| によって | ~에 따라서=それぞれ, 근거, 매개, 수단, 원인 사소한 대상에는 で |
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| 太陽光 | たいようこう | 태양광 |
| 風力 | ふうりょく | 풍력 |
| 地熱 | じねつ | 지열 |
| 二酸化炭素 | にさんかたんそ | 이산화탄소 |
| 再生 | さいせい | 재생 |
| 転換 | てんかん | 전환 |
| 充電 | じゅうでん | 충전 |
| 鍵 | かぎ | 열쇠 |
| 제 15 강 | 年賀状の書き方 | |
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(キムが週に一度通う習字教室の授業を受けている)
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先生 : 今日はもうすぐ年末ということで、年賀状を書く練習をしたいと思います。
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キム : 年賀状ですか。いつか手書きで書きたいと思ってたんです。
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先生 : 今までの成果を見せてくださいね。ではさっそく。年賀ハガキの表は、右から相手の住所、
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名前を書きます。ここでポイントは、名前をハガキの中央に大きめに書きます。
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キム : 先生、見本のとおりに名前の下には'様'でいいですか。
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先生 : はい。一般的には'様'でいいです。'先生'と呼んでいる人には'先生'と書いてもいいですよ。
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キム : こうしてバランスよく書くのが、難しいですね。
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先生 : はみ出さないように書きましょうね。次は左に自分の住所、そして名前を書きましょう。
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書けましたか。ではハガキを裏返してください。裏には、挨拶(あいさつ)を書きます。
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キム : 先生、私今年は年賀状10枚書くつもりです! 来年の干支は、豚ですね。僕も豚年なので、年男です。
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先生 : え、キムさん。来年は猪ですよ。豚という干支はないですよ。
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キム : え、そうなんですか。韓国では豚なんですけど……。豚より猪のほうが強そうでいいな。ははは。
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| 年賀状 | ねんがじょう | 연하장 |
| 通う | かよう | 다니다(수차례) |
| 習字 | じゅうじ | 습자. 글씨 쓰는 방식을 배우는 것 書道しょどう |
| もうすぐ | 이제 곧. 정서적,관념적 시간 | |
| ~ということで | ~라는 의미로, ~가 되니 | |
| いつか | 언젠가 | |
| 成果 | せいか | 성과 |
| 表 | おもて | 앞면 裏表 앞뒤 |
| 相手 | あいて | 상대 |
| 大きめに | おおきめに | 큼직하게 め 접미사. 양.정도. 비교적 그런 明日は早めに出ますから、そろそろ寝ましょう일찌감치 遅め |
| 見本 | みほん | 견본 湯桶読みゆとうよみ 훈음 읽기 |
| はみ出さない | はみださない | 튀어나오지 않다 はみ出す はみ出る |
| 裏返す | うらがえす | 뒤집다 |
| 裏 | うら | 뒷면 |
| 挨拶 | あいさつ | 인사 |
| 干支 | えと | 간지 かんし |
| 豚 | ぶた | 돼지 |
| 年男 | としおとこ | 연남. 새해맞이 청소하는 사람(그 해 간지에 태어난 사람이 함) |
| 猪 | いのしし | 멧돼지 |
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子(ね=鼠(ねずみ))、丑(牛(うし))、寅(虎(とら))、卯(う=兎(うさぎ))、辰(たつ=龍(りゅう))、巳(み=蛇(へび))、
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午(うま))、未(羊(ひつじ))、申(猿(さる))、酉(とり=鶏(にわとり))、戌(犬(いぬ))、亥(い=猪(いのしし))
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| ~(の)とおり/どおり | ∼대로 명사+の, 동사∼る/た +とおり :독립적, 형식명사 わたしのいうとおりに振替して言ってください 명사에 직접,동사 ます형 +どおり: 부속, 접미사 등 彼は時間どおりにやってきた 시간에 맞춰 왔다 通り한자로만 써야하는 경우: 길이름(고유명사), 조수사(숫자에 붙여, ~가지 二(ふた)通り 두종류) とおり 히라가나로만 써야하는 경우: 次(つぎ)のとおり、以下(いか)のとおり 한자와 발란스위해 |
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| ~より…(の)ほう | ∼보다 …가/쪽이 (비교 구문) 昨日より今日のほうがさむい |
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| つもり | ∼(할) 생각, 작정, 예정 - 주관적, 계획성 없음 予定 - 타인과 협의한 계획, 예정 |
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<様々な年賀状の書き方>
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明けましておめでとうございます。
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가까운 사람에게 | |
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去年はいろいろとお世話になりました。
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お陰さまで、楽しく日本語の勉強ができ、感謝しております。
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新年もナさんにとっていい年になりますように……。
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| 謹賀新年 | 거래처 등 격식 | |
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旧年中は大変お世話になりました。
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本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。
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皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします。
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新年おめでとうございます。
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일반적. 무난 | |
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昨年は何かとお世話になりまして、ありがとうございました。
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本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
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| 明けまして | あけまして | 새해 복 |
| お陰さまで、 | おかげさまで、 | 덕분에, |
| 謹賀新年 | きんがしんねん | 근하 신년 |
| 旧年 | きゅうねん | 구년 昨年(さくねん) 去年(きょねん) |
| 本年 | ほんねん | 올해 今年(ことし) |
| 多幸 | たこう | 다복 |
| 祈り | いのり | 기도 |
| 新年 | しんねん | 신년 |
| なにとぞ | 아무쪼록, 부디, 제발 | |
| 祈る | いのる | 빌다 |

